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1、健康・医療サービスの充実に努めます。
医療法人ほほえみ会常勤医師の診療を受けることができます。
提携医療機関と連携し、あなたの健康を守ります。
提携医療機関と連携し、あなたの健康を守ります。
2、寝たきり状態になってもお世話をさせていただきます。
現在あるいは将来、寝たきり状態になっても、ほほえみグループの医療介護サービスを利用し、
さらに地域の医療介護機関と連携しながらお世話させていただきます。
(但し、状況によってはグループ内で施設をかわっていただくことがあります。)
さらに地域の医療介護機関と連携しながらお世話させていただきます。
(但し、状況によってはグループ内で施設をかわっていただくことがあります。)
3、最後までお付き合いさせていただきます。
ご本人、ご家族の意志を尊重した終末医療(ターミナルケア)を心がけます。
身体状況が悪化したり、他の施設への入所が決まった際にも責任を以って紹介業務や転院のお手伝いをさせていただきます。
身体状況が悪化したり、他の施設への入所が決まった際にも責任を以って紹介業務や転院のお手伝いをさせていただきます。
4、認知症になってもお世話させていただきます。
認知症専門医師の診療や介護相談を受けることができます。
認知症の症状がある方や、認知症を将来発病されても粘り強く対応させていただきます。
(但し、自傷他害の強い問題行動がある場合は一時的に精神科病院等に転院していただくことがあります。)
認知症の症状がある方や、認知症を将来発病されても粘り強く対応させていただきます。
(但し、自傷他害の強い問題行動がある場合は一時的に精神科病院等に転院していただくことがあります。)
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1、介護家族が認知症を正しく知りましょう。
認知症という病気を受け入れましょう。認知症の診療・診察を受けましょう。
2、できることは黙って見守り、できないことは黙って介護しましょう。
すぐに忘れて、症状の変動が大きい事を理解して振り回されないようにしましょう。
失敗しても注意したり批判したりせず、一緒に忘れましょう。
失敗しても注意したり批判したりせず、一緒に忘れましょう。
3、本人が納得すればすべて良しとしましょう。
ウソも方便。起こった出来事を忘れても感情は忘れません。
納得すれば安心し、現実を押しつければ不安・不機嫌・恐怖・問題行動の負の連鎖になります。
納得すれば安心し、現実を押しつければ不安・不機嫌・恐怖・問題行動の負の連鎖になります。
4、介護者が精神的・身体的に健康でいましょう。
| 【在宅】 | 介護者の休養が良い介護を続ける土台。介護者の社会・家庭生活があっての介護です。 堂々と介護を忘れて気分転換をしましょう。そのために、デイサービスやショートステイを利用しましょう。 |
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| 【施設】 | 入所(入居)は在宅介護の延長で、介護の終わりではありません。 面会・外出・外泊によって、家庭の絆はつながっています。 |
5、認知症のターミナルケア(終末医療)を考えましょう。
認知症は、必ず進行します。最後は食べることも忘れてしまいます。
本人の人生・生き方を尊重した介護を続けましょう。
本人の人生・生き方を尊重した介護を続けましょう。
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認知症は誰にでも起こりうる病気です。 認知症を正しく理解することは、そこにいる認知症のご家族を理解する事です。 認知症の診断を受け、ご家族の皆様が正しい知識を持ち、認知症を受け入れることから、 介護が始まります。 |
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| ◆精神保健指定医 ◆専門:老人精神医学、認知症 ◆昭和61年 広島大学医学部卒業 |




